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ハイチュウ
2008年 11月 08日 (土) 18:28 | 編集
ハイチュウとも長い付き合いだ。

小学生の頃は、クチャクチャしてるときに銀歯が取れたりもしたが、今もクチャクチャ噛んでいる。

こういう風に、万民に愛されるお菓子を開発できる人は素晴らしい。

私も、万民に愛される事をしたいものだ。

森永M10ハイチュウミックスフルーツ12入
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ナイナイ
2008年 11月 07日 (金) 18:36 | 編集
ナイナイのオールナイトにとんねるずがゲストで出た回を聞いた。

とんねるずの暴走を、困りながらも相槌を打ちながら、話を進行するナイナイという図は、中々聞き応えがあった。

他の芸人よりも、ナイナイはしゃべりやコントという、日本のお笑い芸人の得意分野では劣っている。
ツッコミの矢部とボケの岡村という構図だが。矢部は、特にウィットに富んだ返しもシャベリもあるわけではなく、かといって岡村もそこまで話がうまいわけではない。

だが、彼らはビック3という先輩方が占めるお笑い界で、若いながらも一線で活躍し続けている。
何故、彼らはそこまで人気があるのだろう。

それは、全て岡村隆にあるのではないだろうか。

EXILEとのめちゃイケでの競演。
松岡修造とのタッグ。

彼は、他分野で活躍する人達に対して、己のその小さな体を最大限に利用し引き立て、笑いへと昇華させている。

小さい30過ぎたおっさんが、TVで縦横無尽に、時にかっこつけ動き回るその姿は、見た者に強烈な印象を植えつける。これは、他の芸人にはできない、まさに岡村隆だけができる必殺技である。

彼もそれを分かっているからこそ、年々体力が落ちていくにも関わらず、動き続けるのだろう。

是非、岡村隆氏には、体が持つまで芸人の意地というのを見せてもらいたい。

彼には、小さい体の中に、でっかい魅力という力を持っているのだから。

EXILE LOVE/(オカザイル映像入)
桃太郎電鉄20周年
2008年 11月 06日 (木) 18:08 | 編集
何気なくファミ通を見ていたら、桃鉄が冬に出るそうだ。

私も桃鉄を子供の頃からやっていたので、その記事を読んでみた。

ハードはなんだろうと期待感を含め見ていくと、予想通りDSだった。

だが、問題は次だ。

『wifi対応・・・wifi対応・・・』このシステムが導入されているかいないかでは雲泥の差だ。

結果は・・・

wifi対応だった!これは純粋に嬉しい。

見知らぬ相手といつでも桃鉄ができるのは、まさに桃鉄を買ってきた小学生以来の悲願。

冬が楽しみだ。

DS 桃太郎電鉄20周年
日本シリーズ
2008年 11月 05日 (水) 20:21 | 編集
現在日本シリーズ真っ只中だ。

黄金のカードと言っていい『西武×巨人』戦だが、現状は東京での興行はともかく、西武ドームでの客入りは厳しいものとなった。

勝負の方は、客入りなど関係ないかの如き接戦で見ている私自身も興奮して見させてもらっている。

どちらが勝つかはまさに時の運であるから分からない。だが、決まりきったショーのプロレスや、アイドルが闊歩する安いドラマや映画よりも遥かに見ごたえがある。

やはり、真剣勝負をする男同士のぶつかり合いは一味も二味も違うということだろう。

カルビー1998 プロ野球チップス チェックリスト 松井秀喜 No.C-4 
小室哲哉逮捕
2008年 11月 04日 (火) 16:06 | 編集
1990年代の日本の音楽界をリードしていた男が逮捕された。
曲の版権をめぐる関係者とのトラブルによる逮捕だが、その前にも関係者への脅迫も行っており、あれ程の地位を築いた男とは思えない行動、思慮のなさに哀れという言葉しか出てこない。

何故彼がここまで切迫していたのかは、一説によると海外の音楽関連事業の失敗による借金が『70億円』ともいわれており、すべてはこの『金』による結果なのだろう。

日本の音楽界に元々存在した、使い捨てによる商業主義を、小室哲哉の出現により加速させてしまった。相次ぐ粗製乱造による、小室哲哉の才能の枯渇、J-POPの単純化。
90年代に巻き起こった、小室ブームは、長い目でみれば、己自身と、己の仕事の首を絞める結果になってしまったということだ。

90年代に稼いだ資金があれば、死ぬまで悠々自適の生活ができたはずである。
でも、彼はしなかった。いや、できなかったのだろう。華やかな世界に長年いた人間からすると、社会と隔絶された生活は無理なのかもしれない。

『過ぎたるは及ばざるが如し』というが、彼はそれを地で行ってしまった。
己の身分も弁えず、執着したツケなのだろう。

結果、犯罪者というレッテルを貼られこれからの人生を歩む事になった。

彼は、最初から最後まで金というメビウスの輪から抜け出せなかったのかもしれない。

DVD 浜崎あゆみ/complete clip box
モスバーガー
2008年 11月 03日 (月) 13:46 | 編集
昨日。チリドッグを2つ注文し家で食す。
やはりうまい。

日本には、ファーストフードの店はいくつか存在するが、やはり一番はモスバーガーだろう。
その中でも、管理人一押しは『チリドッグ』である。

パンに挟まれたソーセージの上に、ケチャップや適度に炒められた玉葱がのり、口の中に運べば、その絶妙な色合いに毎回満足させられる。

世間では(私もだが)モスバーガーの印象は、『味はうまいが、値段が高い』であり中々食べる機会も私自身もそうない。

しかし、つい足を運びたくなるのも、モスバーガーの魅力である。

月に1度、食べたいと思ったら私は今日もモスバーガーへと向かう。

MOS BURGER モスバーガーストラップ モスバーガー
ゴルフの石川遼プロ
2008年 11月 02日 (日) 18:11 | 編集
17歳石川、プロ転向後初優勝=逆転でツアー通算2勝目
ゴルフの石川プロが2勝目を勝ち取った。

私も、本を読む傍ら流し見していたが、どんなジャンルであれ、勝負が決した後の勝者を称える光景は美しい。

あるボクシングのように、終始子供の小競り合いを続ける様な恥を普通のアスリートはしないものだ。
それが大人であり、プロスポーツの精神でもあるからだ。

しかし、石川プロはまだ高校2年生というから驚きだ。
年齢に反した実力を持っていることにではなく、未だに学業と両立してプレイしている事による呆れである。

色々書くこともあるが長くなってしまうので、一文で言わせて貰えば、『学業は、片手間でも、プロはアルバイトでもない』ということだ。

彼は、まさに学校に対して軽んじ、プロスポーツに対しても学業に対するものと同じ姿勢を示し行動している。これでは、テレビを通じ彼の行動を見ている、子供や大人、社会に悪影響を及ぼすのも当然という態度にしか見えず、石川プロの思慮の浅さにほとほと呆れ返ってしまう。

プロはそんな甘いものではない、ここまでに度重なる予選落ちで示しているとおりである。

又、プロとは、社会と青少年に対して貢献する義務を負っている。

ならば、彼にはそれ相応の行動を示してもらいたいものである。

ティアドロップNEW SNAZZYレディースユーティリティ
アマゾン
2008年 11月 01日 (土) 16:16 | 編集
前にも言ったアマゾンで、今日注文してみた。

去年DVDを1本買った以来だったので、振込みに関してのやり方を把握せねばならず、一々説明文を読んで振り込んだ。
(コンビニまで振込みにいくのはめんどい・・・)
だが、代引きでは手数料が別途かかるので致し方ないのだが。

買った本は以下の通り。

徳川家康(24) 戦争と平和の巻
ドラゴンクエストモンスターズ+(全5巻)/吉崎観音
無実(上)
無実(下)
イチロー!(3)
さんぶんのいち。(1)
あまだれ!(1)

ドラゴンクエストモンスターズ+は、現在書店でも中々置いてないので
今回を機に全巻揃え様と買ってしまった。
特に興味が無かったのだが、ロトの勇者が出るエピソードを知ってから
無性に読みたくなったのだ。
(ドラクエファンだからしょうがないw)

最近は4コマ系にもはまっている、管理人一押しは『イチロー』である。
ドージンワークと同じ出版社から出されているのもあるが
4コマは、萌え系コメディだ。
最初野球を題材にしてるのか?と勘ぐったが、その題名に名前負け
しない程の作品の質とキャラの痛快さ。
是非オススメである。
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