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本屋
2008年 10月 30日 (木) 12:19 | 編集

本を買うためによく本屋に行くのだが、小さい書店では高確率で、欲しい本がなかったりする。
ない場合は、適当に店内をぶらついて目に止まったおもしろそうな本を買うのだが、個人的には欲しいものが欲しい時に手に入らないのはひどく不快で、都内の大きい書店に買いに行くとき、手に入らなかった本を買おうとして何故かその時に限り忘れていたりする。。。
そして、家に帰ってきて思い出すのだw

こういうパターンもある。
店内でおもしろそうな本を見つけ、次回来た時に買おうと心に決めるのだが、いざ欲しい本を買いにいくとき、目に留めた本が何なのか忘れて結局もどかしいまま店内を後にする。。。

デカイ書店になら、適当に回っていればつい買いたくなるような本も沢山あり、私の新しいジャンルへの開拓を生み出してくれるのだから大いに感謝している。

しかし、小さい書店ではそういう機会も少ないので、前々から目をつけていないと徒労に終わってしまう。毎回ビックな書店にいければ助かるのだろうが、電車代もかかるし何より近くに本屋があるのだから別にいいだろうという気分もある。

ならどうすればいいか私は数時間悩んだ。
悩んだ結果。。。

『アマゾン』で買えばいいじゃん!という結論に達した。
うん、そうだ。
確かに、アマゾンでなら、ビックな書店へ行くときの交通費も労力もかからず、スモールな書店へ行くときの様な、商品の少なさにガッカリする事もない。

今考えると、適当に商品を選んで勝手に指定時間に持ってきてくれるアマゾンは素晴らしいな。
先払いすれば、送料のみかかるので、買いに行くときの交通費と考えればなんて事はない。

昨今は本当に便利だなと実感する日々である。

だが、商品を買ったときについてくる特典は、足を運ばなければ手に入らない物も多い。
実際に買いにいくか、通販で用を足すか。

消費者は、それらをうまく利用することが賢い選択だということだろう。
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